【赤坂】Night Pool ANAインターコンチネンタルホテル東京2018 大人なナイトプールを満喫してきました♡|ANA Intercontinental Hotel

お出かけ
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はじめに

「社会人になって思うように時間が取れないけど、やっぱり夏はプールで満喫したい!

という女性も多いのではないでしょうか。

 

最近は「日中は仕事で行けない」「でも日焼けはしたくない」という20代・30代女性の間でナイトプールが流行ってます!

 

今回は、混雑の避けられる大人なナイトプール、赤坂にあるANAインターコンチネンタルホテル東京のガーデンプールをご紹介します。

 

 

☟インスタ映え確実!Cancam Night pool 東京プリンスホテルはこちらから

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ANAインターコンチネンタルホテル東京 ナイトプール ANA Intercontinental Hotel Night Pool

 

ビルに囲まれ、夕陽に包まれたプール

場所・料金から見ていきましょう!

 

 

アクセス・期間・料金

東京赤坂にあるインターコンチネンタルホテル。

 

アクセス…東京都港区赤坂1-12-33 ANAインターコンチネンタルホテル東京 4F屋外プール、東京メトロ「溜池山王駅」13番出口よりすぐ

 

6月下旬からプール開きされてますが、まだ寒いのでほとんどの方が7月からきそうですね。

 

期間…2018/6/23(土)~7/20(金) 8:00~20:00、7/21(土)~9/16(日) 7:00~22:00、9/17(月)~9/30(日) 8:00~20:00 
※最終入場時間は営業終了の30分前
※毎週木曜日19:00~21:00は「プールサイドパーティー」(DJあり) 

 

 

私は平日火曜日に行きましたが、6.7組しかいなかったです。

 

毎週木曜日はDJがきてパーティーが開かれるみたいなので、ゆっくりしたい方は木曜日以外がおすすめ。

 

料金…平日(18時以降)5000円、土日祝14000円 ※8/13(月)~8/17(金)期間は14000円

HP …OZmallANAインターコンチネンタルホテル

 

持ち物

ガーデンプール入場料金にはロッカー使用料、バスタオル・ビーチサンダルの貸出料・お水代が含まれていますので、お金と水着さえ持ってくれば入れます。

 

インターコンチネンタルホテルは海外の宿泊者が多い為か、プールサイドで販売しているちょっとした食事も割高に感じました。

 

わたし達はプールでは食事は購入せず、友人と赤坂で夜ご飯を頂きました。

 

お水のパッケージもかっこいいですね。

 

 

テーマ

2018年のナイトプールは、シャンパンブランドの「メゾンマム」をテーマにしており、プールはピンク系で統一されています。

 

「#MUMMBEACHCLUB(マム ビーチクラブ)」と書かれたオブジェ。

 

 

周りをオフィスビルに囲まれているので、見られている可能性も無くはないですが、ゆっくりと過ごせました。

 

ピンクで統一されたプールも夕暮れのピンクと相まっていい感じです。

  

プール入口から見た様子。

 

 

感想

アクセスが良く、人混みも回避できますが、少し料金が高いので、個人的にはインスタ映え出来る東京プリンスホテルのナイトプールの方が来年も行きたいな~、と思えました。

 

とはいえ、インターコンチネンタルのナイトプールは仕事帰りには行きやすく、静かで落ち着いているので、カップルでデートとして来るにはいいかもしれません。

 

ちなみにですが、今回私たち以外に来ていたのは、女性グループ2、カップル2、男性グループ1、外国人宿泊グループ2でした。プリンスホテルは圧倒的に女性グループが多かったですが、インターコンチネンタルはカップルや家族でも来やすいかもしれませんね。

 

ナイトプールに行く際の参考になれば幸いです。
✈ナイトプールにTime to go。

 

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